公志は困惑していた。見知らぬ女にペニスを扱かれていた。彼にとっては生まれて初めての経験である。困惑と快楽の入り交じる中、されるがままに射精してしまった。それが、公志の性に対する完全な目覚めになった。その経験は忘れがたいモノと化し、何気ない日常でクラスの女子や幼馴染がが見せる仕草が、公志にとっては日常的なものでは無くなっていた。あの指先は、あの手のひらは、男の股間をどう触るのだろうか…。そういう考えはよくないと自制し、忘れようと苦心していた矢先、あの女性が公志に接触してくるのだった…。♪

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